「最近、身体が思うように動かない」そんな変化を感じることはありませんか?
こんな症状はありませんか?
「首や肩が重い」
「腰痛がなかなか改善しない」
「膝を曲げると痛い」
「歩くとふらつく」
「最近つまずきやすくなった」
40代以降になると、こうした症状には加齢に伴う身体機能の低下が関係していることが多くあります。
インナーマッスルの機能低下が痛みにつながる
不調の背景には、加齢による身体機能の低下が関係していることがあります。
特に、首・腰・肩・膝・足首などの関節を支えるインナーマッスルの機能が低下すると、関節の位置がずれ、身体のバランスが崩れます。
その結果、痛みや動きづらさ、さらにはケガにつながることもあります。

「機能低下」とは筋力低下だけではありません
インナーマッスルの機能低下とは、単に筋力が弱くなることだけではありません。
力が出しにくい、柔軟性が低下する、緊張により身体が硬くなる、痛みや痺れを感じるといった変化も含まれます。
そして、その背景には、“身体に負担をかけ続けている習慣”が隠れていることも少なくありません。
日常生活の習慣が身体に与える影響
日常生活の習慣によって、インナーマッスルが十分に働かなくなり、姿勢不良や身体機能低下につながることもあります。
- 長時間のデスクワーク
- 偏った身体の使い方
- 運動不足
- 姿勢の崩れ
まずは「現在の身体の状態」を知ることが大切です
J-CLINICでは、骨・筋肉・関節・動作を総合的に評価します。
- レントゲン検査
- エコー検査
- 徒手検査
- 姿勢検査
レントゲン検査

エコー検査

徒手検査

姿勢検査

姿勢不良の原因を見つけ、一人ひとりの身体の状態に合わせたアドバイスを行うことで、患者様自身が正しい身体の使い方を身につけられるようサポートしています。
J-CLINICの理学療法・機能改善アプローチ
J-CLINICでは、既往歴を含め、痛みや不調の原因となっている生活習慣や身体の使い方を一緒に理解し、改善へ導くサポートを行っています。
治療では、手技療法によってインナーマッスルの柔軟性や滑走性を高め、機能改善を促すとともに、身体の左右差やバランスも整えていきます。
また、電気治療により、痛みの緩和や組織修復の促進も行っています。

さらに、悪い習慣を見直し、身体の改善につながる良い習慣を身につけるアドバイスをしています。それが、痛みを繰り返さない身体づくりにつながるからです。

単に一時的に痛みを抑えるのではなく、“これから先も動ける身体”を目指して。
年齢を重ねても、自分らしく動ける身体へ。
J-CLINICは、機能改善と運動療法を通じて、皆さまの健康と自立をサポートしています。
「最近、身体が思うように動かない」と感じたら
日本語対応のJ-CLINICにご相談ください。海外旅行保険など医療保険の手続き方法もご案内します。

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- プロンポン院:097-257-3577
- トンロー院:084-424-1299
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