「最近、身体が思うように動かない」そんな変化を感じることはありませんか?
以前より疲れやすい、歩くとふらつく、肩や腰の痛みが続く――。
その不調は、単なる“年齢のせい”ではなく、身体機能の低下やインナーマッスルの働きの変化が関係している可能性があります。
こんな症状はありませんか?
「首や肩が重い」
「腰痛がなかなか改善しない」
「膝を曲げると痛い」
「歩くとふらつく」
「最近つまずきやすくなった」
そんな身体の変化を、「年齢のせいだから仕方ない」と感じていませんか?
インナーマッスルの機能低下が痛みにつながることも
実はその不調の背景には、加齢による身体機能の低下だけでなく、日常生活の中で積み重なった“身体への負担”が関係していることがあります。
特に、首・腰・肩・膝・足首などは、身体を支える重要な部位です。
これらを安定させるインナーマッスルの機能が低下すると、関節の位置がずれ、痛みや動きづらさ、さらにはケガにつながることもあります。

日常生活の習慣が身体に与える影響
- 長時間のデスクワーク
- 偏った身体の使い方
- 運動不足
- 姿勢の崩れ
など、日々の習慣も身体に大きな影響を与えています。
まずは「現在の身体の状態」を知ることが大切です
J-CLINICでは、
- レントゲン検査
- エコー検査
- 徒手検査
- 歩行検査
- 姿勢・立位検査


これらの検査を通じて、骨・筋肉・関節・動作を総合的に評価しています。
さらに、
- 筋力
- 柔軟性
- 身体の安定性
- 感覚機能
- インナーマッスルの働き
なども確認し、不調の原因を多角的に分析します。
「機能低下」とは筋力低下だけではありません
インナーマッスルの機能低下とは、単に筋力が弱くなることだけではありません。
- 力が出しにくい
- 身体が硬くなる
- 柔軟性が低下する
- 感覚が鈍くなる
といった変化も含まれます。
そして、その背景には、“身体に負担をかけ続けている習慣”が隠れていることも少なくありません。
J-CLINICの理学療法・機能改善アプローチ
J-CLINICでは、既往歴を含め、痛みや不調の原因となっている生活習慣や身体の使い方を一緒に理解し、改善へ導くサポートを行っています。
治療では、手技療法によって筋肉の柔軟性や滑走性を高め、身体の左右差やバランスの改善を目指します。
また、電気治療によって痛みの緩和・組織の修復も行います。

さらに、悪い習慣を見直し、身体の改善につながる良い習慣を身につけるアドバイスをしています。それが、痛みを繰り返さない身体づくりにつながるからです。

単に一時的に痛みを抑えるのではなく、“これから先も動ける身体”を目指して。
年齢を重ねても、自分らしく動ける身体へ。
J-CLINICは、機能改善と運動療法を通じて、皆さまの健康と自立をサポートしています。
「最近、身体が思うように動かない」と感じたら
日本語対応のJ-CLINICにご相談ください。海外旅行保険など医療保険の手続き方法もご案内します。

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- プロンポン院:097-257-3577
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