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バンコクのバレエダンサー治療・メンテナンスはJ-CLINICで!

こんにちは、バンコクJ-CLINICプロンポン院・丹野です。

日本では「バレエ整体」という看板を掲げている治療院もありますが、以前私が日本で勤務していた治療院がバレエ教室の近くだったというこもあり、たくさんのバレエダンサーを治療しました。

その時の経験と知識を活かして、バンコクのバレエダンサーの方々のお役に立てればと思い、今ブログを書いています。

さて、華やかなクラシックバレエですが、身体に負担がかかりやすい姿勢をとったり、通常の身体の可動域を超えた動きが求められるため怪我や故障をするダンサーが後を絶ちません。

そこで、何回かに分けてバレエダンサーによくある症状とJ-CLINICの治療に関する記事をアップしていきます(^^)
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1.バレエで疲労骨折。再発を防ぐ治療とは?
2.バレエダンサーが股関節を痛める原因は?
3.バレエで股関節の開きが悪い、治療で改善できる?
4.バレエのジャンプで膝に怪我、練習再開はいつ?
5.バレエで足首捻挫、後遺症を残さないためには?
6. バレエで足親指が痛い、どこの筋力不足が原因?
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なお、バレエはトウシューズを履いて爪先でジャンプしたり、股関節を180度近く開くポジションを取ったりするため、「バレエ障害」のほとんどは股関節、膝、足首など下肢に起こると言われています。

【なぜ、J-CLINICの治療がバレエダンサーにオススメできるのか?】
🔷 怪我や故障の治療
痛みを出ている箇所だけではなく、原因を突き止め、痛みが再発しないよう根本治療を行います。

🔷 技術と経験があるスタッフ
理学療法士など解剖学の知識があるスタッフが治療・説明を行います。

🔷 最新の治療機器
ハイボルテージ(超音波)治療器など世界のトップアスリートが使用する電気治療器を使用。手では届かない深部の筋肉を超音波でほぐして痛みを緩和します。

🔷 再発防止のトレーニング指導
痛みが再発しないためのトレーニング・ストレッチをアドバイスします。

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怪我や故障の原因の多くは「練習のしすぎによる疲労・使いすぎ」といったオーバーユースです。なので、レッスンや大事な発表会の前後は、疲労回復・怪我をしないための予防治療もオススメです(^^)

J-CLINICでは日本人会会員や、提携バレエ教室には治療代10%割引などのディスカウントもあります。

また、学生の方には学生アスリート応援クーポンなどメンテナンス通院しやすいお得なクーポンも用意。
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治療の様子は動画でご覧ください。

▼ J-CLINICの治療コンセプト紹介動画

▼ J-CLINICのアスリート治療紹介動画

その他、ご不明な点があれば最寄のJ-CLINICまでお問合せください。日本語でどうぞ(^^)